その一つの理由はノートを英語で書くようにしてるからです。
でも、全部英語で書くなんて無理な話だし単語だけです。
復習すると笑えるくらいルー大柴ですけどね笑
今年は肩=shoulderと筋膜= fasiaが自分のテーマなので、 毎日の勉強ノートもこのテーマで書くことが多いです。
そこで、まず肩の骨や、筋肉、 靭帯を英語で書くようにしていたら、 肩関節関連の英語論文を読むときのスピードが他のジャンルの英語 論文読むより早かったんです。体感ですけどね。
つまり肩関連のノートを英語で書くことですんなり英語論文を受け 入れることができました。
今後の国際学会での英語での発表や、 日頃の英語論文を読むときのスピードを上げるためには英語でのノ ート書きはすごくいいんではないかと思ってます。
もちろんデータも何もない、自分なりの考えですけどね。
副産物として筋肉、 靭帯なんか英語で書くと数文字で終わるのでメモも早くなりました 。
例えば、肩甲挙筋はlevator scapulaなのでLS、僧帽筋上部繊維はtrapezius upper fiberなのでUT、など、 英語論文でも使われている形で略語も使ってます。
特に最近便利だなと思ったのは肩甲骨の上方回旋、下方回旋の略。
上部回旋はupward rotationなのUT、下方回旋はdownword rotationなのでDT。 これ覚えてから初診のalignment評価が少し楽です。
筋のUTと運動のUTありますが、 文脈でわかるので大丈夫なはずです。
こんな感じのノートを英語で!企画。
自分の知識というか変な略語の整理のためにもまたまとめてみます !
【投資情報】
①イオン株はタイミングを狙ってましたが、今回は買わずでした。
次の9月までに下がるタイミングがあれば購入を検討します。
②2月からついにインデックス投資も積み立てで始めました!
インデックス投資はしばらく4つの銘柄を毎月5000円づつ購入 していきます。
③金の積み立ても月3000円ですけど始めました。
④500円玉貯金は31枚、15500円でした。